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子どもと一緒に近所のマルシェに行ってみたinしろくまぱんだMINIマルシェ

どんよりした空模様の壬生川駅から北方向へ徒歩で約10分の所にあるしろくまぱんだ美容室さんの店内で行われているしろくまぱんだMINIマルシェへ子どもと一緒に行ってみました。

早速、美容室の中へ行ってみると、お店の中の広いスペースに4店舗、キッズルームに2店舗が出店していて、お客さん達がお目当てのお店でお買い物をしていました。

どんなお店があるのか探ってみると、シェフのサンドイッチを販売している「Ville natale」さんやクッキー詰め放題をしている「なるのケーキ」さん、キャンドルづくりの「Refuge(リフュージ)」さん、ハンドメイド作品をつくれる「Nico*smile」さん、布雑貨を販売している「jiji&kiki house」さん、カジュアルな服を販売している「Lien.」さんがありました。

子ども達と相談して、まず、「Nico*smile」さんでオリジナルアクセサリーを作ることにしました。
店員さんの説明を聞き、大小のアクセサリーをそれぞれ選びます。
シリコン素材のパーツに通して輪っかをつくれば、完成でーす!
ここでしか作れない世界で1つだけのアクセサリーができました。

次に、「Refuge(リフュージ)」さんでキャンドル作りを体験しました。
ここでも、店員さんの説明を聞きます。
その後、10色以上の四角い蝋の中から好きな色を好きな数だけ取り、紙コップに入れて店員さんへ渡します。

紙コップの中に溶けた蝋を流し込んでもらい、冷えるのまで待てば、完成でーす!
普段見るものと違ったカラフルな蝋燭の出来上がり。
店員さんから「飾るだけではなくて、蠟燭に火をつけてみてくださいね。」とアドバイスをもらいました。

 

最後に、「なるのケーキ」さんで、クッキー詰め放題をしました。
店員さんから手袋とA5サイズの透明のビニール袋をもらいました。

そのあと、手袋をした手で、いろんな形のクッキーをビニール袋にいれます。
店員さんから「封ができるところまで、クッキーを入れていいよ!」とアドバイス。
しかし、娘が手袋をしていない方の手でクッキーを触ってしまったため、店員さんからのご指導をいただくことに。(;´д`)トホホ

袋ギリギリまでクッキーを入れて、何と500円( ゚Д゚)!?
シンプルな味でお茶のおともに合うお菓子だと感じました。

その後は、しろくぱんださんの屋根ありの駐車場で休憩。
そこで、しろくまぱんだ美容室さんから手作りのかぼちゃのポタージュをもらい、舌鼓。
1時間くらいの滞在でしたが、ゆっくり過ごすことのできるマルシェとなりました。

いかがだったでしょうか。
いろんな商品があり、ワクワクできる時間となりました。

今回ご協力いただいたしろくまぱんだ美容室さんや、マルシェに出店されたお店の方々、ありがとうございました。
これを読んでくださった皆さんも、お近くにマルシェのような催しものがある際は、ぜひ足を運んでみてくださいね♪

私が書きました

のざき

のざき

2014年から壬生川で生活を始めました。二児の父。 気になるものがあれば、西へふらふら、東へふらふらしてま~す。

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